なぜローコンバットが「世界一実戦的」なのか?〜第1章〜【ローコンバットはスポーツではない】


先日YouTubeライブを行った際に

よくいただいた質問


「ボクシングとどっちが強いですか?」

「(その他格闘技のこと)どう思いますか?」



ローコンバットとその他格闘技は

戦うフィールドが違います。


ボクシングを学べば

ボクシングで強くなれます。


ローコンバットを学べば

危機的状況から生還できます。


その他格闘技は安全なマットの上。

ローコンバットは路上やアスファルト、硬い床。


格闘技は「勝敗をかけた戦い」



ローコンバットは「生死をかけた戦い」


勝負の世界で

「逃げる」は御法度。

弱さの象徴ですよね?


ローコンバットでは

逃げる方が安全だと判断すれば

迷わず「逃げる」を選択します。



実際に起こる緊急時の危機的状況では

ルールはもちろん、審判もいませんしブレイクタイムもありません。


相手は武器を隠し持ってるかもしれませんし、仲間が近くに潜んでいるかもしれません。

そして何より、どこからが戦いの始まりで、どこまでで終わりかも先読みすることが出来ません。

終わりがあるとすれば…貴方の安全が保証される場所まで貴方自身の「強さ」で無事に生還すること。


勝つことではなく、生き残ることだけにフォーカスしていることこそが

実戦的と言われる1つの理由なのです。


あなたの「強さ」とはなんですか?

あなた自身を、あなたの大切な人を守りたいと思ったらローコンバットへ。

お待ちしております。



なぜローコンバットが「世界一実戦的」なのか?

〜第2章〜  お楽しみに💁‍♀️

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